「ようこそ先輩」と「ランゲージエクスチェンジ」の感想

 先週、色々な楽しくて、日本語で人と繋がる機会がありましたね。

先週の月曜日は「ようこそ先輩」というイベントで、日本語102の授業に行って、後輩が先輩にインタビューをされました。先輩として、「ようこそ先輩」は結構楽しかったと思います。行く前に、なんか懐かしい気持ちがありました。日本語の102の学生の時に、「ようこそ先輩」を思い出します。今、振り返ると、自分の成長が感じられて、感動すると思います。その時に、日本語で使って話すのは本当に難しくて、緊張していたと思い出します。でも、今や、日本語に対して、だんだん成長していて、頑張っている気持ちとできるという気持ちも変わってきました。今、ますます頑張りたいと思うので、先輩として「ようこそ先輩」に行って参加できるのは本当に意味深いなぁと思います。諦めずに頑張って、先輩になって、後輩たちに応援してあげて嬉しいです。パデュー大学の日本語学科の中に、色々な素敵な授業や機会がありますが、それより、素敵な先生がいてくださるおかげで、この4年間、成長できると思います。「ようこそ先輩」で参加できるのはそのようなことを表していると思います。

そして、先週の金曜日は最後のランゲージエクスチェンジでした。ランゲージエクスチェンジを参加できて良かったです。知らない人と会話ができて話を聞いたのは楽しかったし、国際交流みたいなイベントだし、色々な面白いことを学びました。そして、同じ年代の人と話すだけじゃなくて、社会人も一緒に話して、ストーリーや意見をシェアすることができるのは素敵でしたね。例えば、またホストファーザーと同じグループで、トピックについて会話ができるのは本当にホストファミリーと住んでいた時みたいで、なんか感動しました。でも、何よりも、日本語を使うおかげで、特別な人と人の関係が作られることは大切です。私にとって、知らない人と面白い会話をして、色々な文化交流ができるのは本当に特別ですね。その人から学んてくださったことだけじゃなくて、その人に自分の文化について教えて差し上げることができるのは本当に日本語の力ですね。これから、色々な人と会って、繋がりを作ろうと思います!

Comments

  1. 「自分の成長が感じられる」賛成です!日本語の会話は自然になります。もしチャンスがあれば、もう一度したいです。

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  2. 「ようこそ先輩」では、パーデュの日本語先生の素晴らしさについても考えさせられました。
    将来、私たちのグループのような日本語のクラスができることを願っています。~<3

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