私の底力
底力ですね。私にとって、辛い時でも、諦めなくて、頑張れば、なんでもできると思います。そして、失敗しても、学んだことがまだありますね。前にあまり気がついてなかったが、自分の努力を生かして、勉強し続けたら、びっくりさせることが多いですね。例えば、自分の日本語能力試験のための勉強です。
日本に帰って以来、人生の中に、日本語は大切な部分になりたいと思います。分かれる言語だけではなく、使える機会が探し始めました。でも、その機会の中に、共通点は一つあります。「日本語能力試験のレベル2以上」という資格がありそうです。私は日本語能力試験が受験したことがないし、レベル2以上の難しさは大分違うとわかっているし、本当にできるかどうか全然分かりませんでした。でも、その考えがあっても、してみるのは悪くないし、失敗してもその経験から学べるし、前学期に登録しました。
9月から12月まで日本語401の個人学習プロジェクトを通じて、月水金の朝に頑張って勉強しました。確かに、色々なわからない部分があったし、読み物は難しかったし、絶対に不合格なので、本当に価値があるかなぁと思ってしまいました。それにしても、諦めずに頑張り続けました。
受験の日に早く着くました。教科書を勉強するのは終わっていなかったし、疲れている気持ちがいっぱいあったし、本当にできるかなぁと思いながら、受験の部屋に入りました。
終わった時に、思ったより難しくなかったけど、合格するというわけじゃないと思いました。とにかく、できるだけ頑張って受験をしてみたので、その小さいことさえ勇気は必要があったと思います。その日から結果の日まであまり悩まずに普通に時間を過ごしました。
やっと、結果の日が着きました。ウェブサイトを開いた時に、指が震えているほど緊張していました。「自分の結果」をクリックして、自分の結果を見えました。「合格」と書いてありました。自分の成績を気にせずに嬉しくなりました。確かに、ギリギリ合格しました。59%(50%は不合格)でも、頑張って勉強したおかげで、初めて日本語能力試験を受験して合格したというの結果は頑張って勉強したいという気持ちがますます強くなります。
今、日本語能力試験を受験してよかったと思います。その試験のおかげで、色々な部分で日本語の勉強が続けることができます。確かに、アメリカに帰った時、どうやって効果的に日本語を勉強し続けるか取り組んでいました。でも、その夢みたいなゴールがあったおかげで、頑張っただけじゃなくて、様々な日本語を勉強したり、練習したりすることができて、私にとって価値が多いと思います。これからもますます頑張ります!!

それは素晴らしいですよ。レベル2の難しさが高いので、頑張らなければいけないですね。そして、難しくても、出来たので、おめでとうございます。
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