期末発表と一年の振り返り
スクリプト
私の秋学期中のプロジェクトは日本語能力試験レベル2の勉強です。選んだ理由の一つは自分の成長でした。チャレンジだからこそ、前よりも頑張って勉強しなきゃいけないということに気づいて、頑張ろうという気持ちが強くなりました。そして、私にとって具体的なゴールがあれば、ゴールに向かって進めるために、頑張り、勉強するのが大好きなのです。試験の勉強のために、毎週たくさん勉強しなければならないことがあったので、 熱心に取り組むようになりました。その理由で日本語能力試験の勉強を始めました。
熱意があったのに、試験のためにどうやって勉強すればいいか分からなかったので、工夫しきゃいけませんでした。教科書の情報を詳しく調べた後で、毎週の計画を立てました。決めた計画は、一週間に2回文法と文法の復習と読解を勉強することです。そして、一週間に3回聴解と語彙を勉強するという計画です。そのスケジュールは難しいとわかっていたけど、この計画は試験のための勉強というだけでなくて、自分の勉強のためでした。でも、この勉強方法と日本語能力試験の勉強を通じて、自分の勉強方法の長所と短所がよりわかるようになってきて、自分に色々なところで成長できました。
日本語能力試験のための勉強を始めて以来、自分のことについて分かっている点が前よりわかるようになりました。例えば、私は自分の単語の勉強の方法がよくないことに気が付きました。日本語能力試験の勉強を通じて、今、新しい単語を見つけたら、「調べ辞書」というアプリで調べてから、フラッシュカードを作ります。そして、日本の留学のおかげで、アメリカに帰って以来、自分の聴解力が段々よくなっていることにも気が付きました。聞けば聞くほど聴解力がよくなりますね。それが分かったことが嬉しくて、そのおかげで頑張りたいという気持ちが強くなって、「日本語を勉強するのは好きです」と思いました。
でも、私が分かった最も印象的な点は実際に勉強しなければならない文法に気づいたことです。日本語能力試験のレベル2の文法を勉強し始めた時に、思ったよりたくさん知らない文法があることに気が付きました。気づいたせいで、ちょっと緊張が高まってしまいました。諦めたい気持ちを少し感じたけど、自分のストレスが多い考え方に向かって、乗り越えられるということが分かってきたので、自分の成長のことについてより理解できるようになりました。
たくさん分かったことがあるけど、一方で難しいこともありました。自分の勉強のための成功する方法を見つけることは本当に難しかったのです。そして、一番難しいことはスケジュールに従うことでした。他の宿題や予定があったし、疲れている時もあったし、時々勉強をするのは難しかったです。でも、もしスケジュールが狂えば、スケジュールを直すことが本当に難しくて、悔しかったです。でも、その気持ちを乗り越えれば、勉強の問題と他のことも解決しやすいと思うし、価値があります。私にとって成長できるので、試行錯誤が大事だと思います。それより、合格できるか本当に分かりません。でも、自分にチャレンジして、試験を受けてみることは自分にとって価値があります。
そのプロジェクトのおかげで、短所と長所のことをわかって、嬉しいです。これからも頑張って、勉強し続けようと思っています。ご清聴ありがとうございます!
私の秋学期中のプロジェクトは日本語能力試験レベル2の勉強です。選んだ理由の一つは自分の成長でした。チャレンジだからこそ、前よりも頑張って勉強しなきゃいけないということに気づいて、頑張ろうという気持ちが強くなりました。そして、私にとって具体的なゴールがあれば、ゴールに向かって進めるために、頑張り、勉強するのが大好きなのです。試験の勉強のために、毎週たくさん勉強しなければならないことがあったので、 熱心に取り組むようになりました。その理由で日本語能力試験の勉強を始めました。
熱意があったのに、試験のためにどうやって勉強すればいいか分からなかったので、工夫しきゃいけませんでした。教科書の情報を詳しく調べた後で、毎週の計画を立てました。決めた計画は、一週間に2回文法と文法の復習と読解を勉強することです。そして、一週間に3回聴解と語彙を勉強するという計画です。そのスケジュールは難しいとわかっていたけど、この計画は試験のための勉強というだけでなくて、自分の勉強のためでした。でも、この勉強方法と日本語能力試験の勉強を通じて、自分の勉強方法の長所と短所がよりわかるようになってきて、自分に色々なところで成長できました。
日本語能力試験のための勉強を始めて以来、自分のことについて分かっている点が前よりわかるようになりました。例えば、私は自分の単語の勉強の方法がよくないことに気が付きました。日本語能力試験の勉強を通じて、今、新しい単語を見つけたら、「調べ辞書」というアプリで調べてから、フラッシュカードを作ります。そして、日本の留学のおかげで、アメリカに帰って以来、自分の聴解力が段々よくなっていることにも気が付きました。聞けば聞くほど聴解力がよくなりますね。それが分かったことが嬉しくて、そのおかげで頑張りたいという気持ちが強くなって、「日本語を勉強するのは好きです」と思いました。
でも、私が分かった最も印象的な点は実際に勉強しなければならない文法に気づいたことです。日本語能力試験のレベル2の文法を勉強し始めた時に、思ったよりたくさん知らない文法があることに気が付きました。気づいたせいで、ちょっと緊張が高まってしまいました。諦めたい気持ちを少し感じたけど、自分のストレスが多い考え方に向かって、乗り越えられるということが分かってきたので、自分の成長のことについてより理解できるようになりました。
たくさん分かったことがあるけど、一方で難しいこともありました。自分の勉強のための成功する方法を見つけることは本当に難しかったのです。そして、一番難しいことはスケジュールに従うことでした。他の宿題や予定があったし、疲れている時もあったし、時々勉強をするのは難しかったです。でも、もしスケジュールが狂えば、スケジュールを直すことが本当に難しくて、悔しかったです。でも、その気持ちを乗り越えれば、勉強の問題と他のことも解決しやすいと思うし、価値があります。私にとって成長できるので、試行錯誤が大事だと思います。それより、合格できるか本当に分かりません。でも、自分にチャレンジして、試験を受けてみることは自分にとって価値があります。
そのプロジェクトのおかげで、短所と長所のことをわかって、嬉しいです。これからも頑張って、勉強し続けようと思っています。ご清聴ありがとうございます!
最後報告
私の秋学期中のプロジェクトは日本語能力試験レベル2の勉強である。アメリカに帰国してから、どのように成長し勉強するか分からなかったが、日本語能力試験を詳しく調べた時、私のレベルにとって、いいチャレンジだと思い、登録した。選んだ理由の一つは自分の成長であった。チャレンジだからこそ、前よりも頑張り勉強しなければならないということに気づき、頑張ろうという気持ちが強くなった。チャレンジがもちろん悔しく、難しくても、その難しさと悔しさから普通の状況より、成長ができると思う。確かに諦めたい時もあるが、その諦めたい気持ちを越えれば、どのように自分の成長がするか身につけられると信じている。日本語能力試験のレベル2を選んだのである。そして、私の日本に留学した経験も影響があったのである。
確かに前に日本に行くためという理由で日本語を勉強しようと思っていた。もちろん、勉強すればするほど、日本語を勉強するのが好きになり、日本語を勉強するために、「日本に行くため」という理由だけではなかった。しかし、日本に行った後で、具体的なゴールがなさそうであった。私にとって、具体的なゴールがあれば、ゴールを当たるために、頑張り勉強するのが大好きです。日本語能力試験はそのゴールをくれたのである。そして、試験を勉強のために、毎週たくさん勉強しなければならないことがあるので、 熱心に取り組むようになった。
そして、他の理由は確かに仕事と将来の計画だと思う。私はジェットプログラムで国際交流の仕事をしてみたいので、日本語のペラペラな話し方と理解が必要なのである。そのプログラムを申し込むことや他の日本の仕事のために、日本語能力試験はいい資格だと思われているのである。もっと抽象的な理由は、自分のペレペラな理解のレベルはよりわかるようになるという理由である。日本語能力試験を合格するか合格しなくても、前より私のレベルをわかるようになると思う。もし合格しない場合でも、成長する点がもらえるのである。試験の後で、より勉強しなければいけない点と分かっている点もわかることができるので、価値があると思う。
熱心があるのに、試験のためにどのように勉強するか分からなかったので、工夫しなければならなかった。教科書の情報を詳しく調べた後で、毎週の勉強方法を作った。決めた方法は、一週間に2回文法と文法の復習と読解を勉強する。そして、一週間に3回聴解と語彙を勉強する予定である。その方法が難しいかわかっているが、試験を勉強だけではなく、自分の勉強のためだということに気づいたので、よかった。私の独学の中に、今学期は一番難しいということに気がついた。しかし、その勉強方法と日本語能力試験の勉強を通じ、自分の勉強の長所と短所がよりわかるようになってき、自分に色々なところで成長できた。
日本語能力試験のための勉強を始まって以来、自分のことについて分かっている点が前よりわかるようになることに気が付いた。毎朝、単語のフラッシュカードを勉強しているので、単語が分かっていることは大丈夫だと思うった。しかし、私の単語の勉強の方法がよくないことに気が付いた。前に、いつも変わってなく同じフラッシュカードをいつも使っていたせいで、新しい単語を勉強の方法があまり分からなかったのである。しかし、日本語能力試験の勉強を通じ、新しい単語の勉強方法を見つけてきた。今、新しい単語を見つかれば、「調べ辞書」というアプリで調べ、フラッシュカードを作る。その方法でいつも新しい単語を加え、勉強できるからである。しかし、その勉強の仕方は思ったより難しいと思う。調べ、勉強することは時間がかかるし,フラッシュカードが多すぎて予定が狂うと、1週間の計画も狂ってしまうし、大変になれる。しかし、その大変な場合だからこそ、自分の時間管理がよりよくなることに気が付いた。そして、それによって、予定を狂う時がよりなんとかなるし、単語の意味と読み方がよりわかるようになったし、いい勉強改良である。
他の分かっていた点は自分の聴解力である。日本に行った時、何時でもいつも日本語を聴こえていた。ホストファミリーと話した時や、テレビを聞きながら宿題をした時は前より、受動的聴取をした。そのおかげで、アメリカに帰って以来、自分の聴解力が段々よくなっていることに気が付いた。例えば、私の一番好きなビデオを作っている人を見た時、急に前より言ったことが理解できたことに気が付き、びっくりした。確かに、聞けば聞くほど聴解力がよくなる。その分かったことのおかげで、嬉しく頑張りたいという気持ちが強くなり、「これは日本語を勉強のいいことだ」と思い気が付いた。現在も、日本語能力試験の練習以外、色々な日本語のビデオとテレビを見、能動的聴取と受動的聴取を練習する。
しかし、一番印象的な分かっている点は実際に勉強しなければならない文法を気づいた点だと思う。カルテット1と2を勉強してしまったし、色々な独学のための日本語を勉強したし、中級か上級な日本語の理解レベルだと思ったが、実際にそうではない。日本語能力試験のレベル2の文法を勉強し始まった時に、思ったよりたくさん知らない文法があることに気が付いた。気づいたのせいで、ちょっと緊張になってしまった。たくさん文法を勉強したのに、たくさん知らない文法があるので、びっくりした。確かに、簡単にストレスになり、諦めたい気持ちが少し感じたが、自分のストレスが多い考え方を向い、乗り越えられたということが分かってきたので、自分の成長のことについてより理解できるようになった。確かに、色々な難しいところがある。しかし、どんなことでも、それが旅の本質である。簡単にできる点と乗り越えなければならない点もある。しかし、難しさの方が成長できると思う。いつも簡単なことをすれば、何を学んだのだろうか?失敗や難しいことを通じ、自分の短所と長所がより分かってき、成長を手にすることができると信じている。そして今、もちろん、知らない文法がたくさんあるが、それはさらに文法が勉強する機会があるという意味もある。
たくさん分かっていることがあるが、一方で難しいこともある。初めて日本語能力試験の勉強なので、試行錯誤ということは本当である。例えば、前に私の単語の勉強方法はあまりよくなかったので、新しい方法を作り、直した。確かに今、いい方法を見つかったが、自分の勉強のための成功的な方法を見つけることは本当に難しいのである。そして、一番難しいことはスケジュールを従うことであった。他の宿題や予定があるし、疲れている気持ちがあるし、時々勉強をするのは難しかった。もしスケジュールを狂えば、スケジュールを直すことが本当に難しく、悔しい。そのせいで、悔しい気持ちが持ち、ストレスが多くなってしまい得る。その気持ちがあれば、続きたい気持ちを作ることは大変である。そして、悔しい気持ちも難しいと思う。「どうして分からないか」や「勉強したのに、全然分からない」のような考えが諦めやすくなるが、その気持ちを抑えなければならないことに気が付いた。抑えれば、他の部分で成長できると思う。日本語の勉強以外、その気持ちを乗り越えれば、他のことも解きやすいと思い、価値がある。四ヶ月の前から今まで教科書を勉強してしまいたかったが、本当によくない勉強の仕方が気づいた。しかし、試行錯誤が大事なので、成長できると思う。それより、合格するか合格しないか本当に分からない。しかし、自分をチャレンジし、試験をしてみるので、自分のことに価値がある。
秋学期が始まった時から、毎週日本語能力試験の勉強をした。確かに、難しさや悔しさがあっても、満足感である。毎週日本語を勉強することは自分の勉強のためにいいことだと思う。そして、勉強以外、日本語で色々な本を読んだりビデオを見たりしたので、楽な勉強することもいいと思う。そして、一番大事なことは自分の成長だともう。そのプロジェクトのおかげで、短所と長所からことをわかってき、嬉しい。これからも頑張り、勉強し続けようと思っている
確かに前に日本に行くためという理由で日本語を勉強しようと思っていた。もちろん、勉強すればするほど、日本語を勉強するのが好きになり、日本語を勉強するために、「日本に行くため」という理由だけではなかった。しかし、日本に行った後で、具体的なゴールがなさそうであった。私にとって、具体的なゴールがあれば、ゴールを当たるために、頑張り勉強するのが大好きです。日本語能力試験はそのゴールをくれたのである。そして、試験を勉強のために、毎週たくさん勉強しなければならないことがあるので、 熱心に取り組むようになった。
そして、他の理由は確かに仕事と将来の計画だと思う。私はジェットプログラムで国際交流の仕事をしてみたいので、日本語のペラペラな話し方と理解が必要なのである。そのプログラムを申し込むことや他の日本の仕事のために、日本語能力試験はいい資格だと思われているのである。もっと抽象的な理由は、自分のペレペラな理解のレベルはよりわかるようになるという理由である。日本語能力試験を合格するか合格しなくても、前より私のレベルをわかるようになると思う。もし合格しない場合でも、成長する点がもらえるのである。試験の後で、より勉強しなければいけない点と分かっている点もわかることができるので、価値があると思う。
熱心があるのに、試験のためにどのように勉強するか分からなかったので、工夫しなければならなかった。教科書の情報を詳しく調べた後で、毎週の勉強方法を作った。決めた方法は、一週間に2回文法と文法の復習と読解を勉強する。そして、一週間に3回聴解と語彙を勉強する予定である。その方法が難しいかわかっているが、試験を勉強だけではなく、自分の勉強のためだということに気づいたので、よかった。私の独学の中に、今学期は一番難しいということに気がついた。しかし、その勉強方法と日本語能力試験の勉強を通じ、自分の勉強の長所と短所がよりわかるようになってき、自分に色々なところで成長できた。
日本語能力試験のための勉強を始まって以来、自分のことについて分かっている点が前よりわかるようになることに気が付いた。毎朝、単語のフラッシュカードを勉強しているので、単語が分かっていることは大丈夫だと思うった。しかし、私の単語の勉強の方法がよくないことに気が付いた。前に、いつも変わってなく同じフラッシュカードをいつも使っていたせいで、新しい単語を勉強の方法があまり分からなかったのである。しかし、日本語能力試験の勉強を通じ、新しい単語の勉強方法を見つけてきた。今、新しい単語を見つかれば、「調べ辞書」というアプリで調べ、フラッシュカードを作る。その方法でいつも新しい単語を加え、勉強できるからである。しかし、その勉強の仕方は思ったより難しいと思う。調べ、勉強することは時間がかかるし,フラッシュカードが多すぎて予定が狂うと、1週間の計画も狂ってしまうし、大変になれる。しかし、その大変な場合だからこそ、自分の時間管理がよりよくなることに気が付いた。そして、それによって、予定を狂う時がよりなんとかなるし、単語の意味と読み方がよりわかるようになったし、いい勉強改良である。
他の分かっていた点は自分の聴解力である。日本に行った時、何時でもいつも日本語を聴こえていた。ホストファミリーと話した時や、テレビを聞きながら宿題をした時は前より、受動的聴取をした。そのおかげで、アメリカに帰って以来、自分の聴解力が段々よくなっていることに気が付いた。例えば、私の一番好きなビデオを作っている人を見た時、急に前より言ったことが理解できたことに気が付き、びっくりした。確かに、聞けば聞くほど聴解力がよくなる。その分かったことのおかげで、嬉しく頑張りたいという気持ちが強くなり、「これは日本語を勉強のいいことだ」と思い気が付いた。現在も、日本語能力試験の練習以外、色々な日本語のビデオとテレビを見、能動的聴取と受動的聴取を練習する。
しかし、一番印象的な分かっている点は実際に勉強しなければならない文法を気づいた点だと思う。カルテット1と2を勉強してしまったし、色々な独学のための日本語を勉強したし、中級か上級な日本語の理解レベルだと思ったが、実際にそうではない。日本語能力試験のレベル2の文法を勉強し始まった時に、思ったよりたくさん知らない文法があることに気が付いた。気づいたのせいで、ちょっと緊張になってしまった。たくさん文法を勉強したのに、たくさん知らない文法があるので、びっくりした。確かに、簡単にストレスになり、諦めたい気持ちが少し感じたが、自分のストレスが多い考え方を向い、乗り越えられたということが分かってきたので、自分の成長のことについてより理解できるようになった。確かに、色々な難しいところがある。しかし、どんなことでも、それが旅の本質である。簡単にできる点と乗り越えなければならない点もある。しかし、難しさの方が成長できると思う。いつも簡単なことをすれば、何を学んだのだろうか?失敗や難しいことを通じ、自分の短所と長所がより分かってき、成長を手にすることができると信じている。そして今、もちろん、知らない文法がたくさんあるが、それはさらに文法が勉強する機会があるという意味もある。
たくさん分かっていることがあるが、一方で難しいこともある。初めて日本語能力試験の勉強なので、試行錯誤ということは本当である。例えば、前に私の単語の勉強方法はあまりよくなかったので、新しい方法を作り、直した。確かに今、いい方法を見つかったが、自分の勉強のための成功的な方法を見つけることは本当に難しいのである。そして、一番難しいことはスケジュールを従うことであった。他の宿題や予定があるし、疲れている気持ちがあるし、時々勉強をするのは難しかった。もしスケジュールを狂えば、スケジュールを直すことが本当に難しく、悔しい。そのせいで、悔しい気持ちが持ち、ストレスが多くなってしまい得る。その気持ちがあれば、続きたい気持ちを作ることは大変である。そして、悔しい気持ちも難しいと思う。「どうして分からないか」や「勉強したのに、全然分からない」のような考えが諦めやすくなるが、その気持ちを抑えなければならないことに気が付いた。抑えれば、他の部分で成長できると思う。日本語の勉強以外、その気持ちを乗り越えれば、他のことも解きやすいと思い、価値がある。四ヶ月の前から今まで教科書を勉強してしまいたかったが、本当によくない勉強の仕方が気づいた。しかし、試行錯誤が大事なので、成長できると思う。それより、合格するか合格しないか本当に分からない。しかし、自分をチャレンジし、試験をしてみるので、自分のことに価値がある。
秋学期が始まった時から、毎週日本語能力試験の勉強をした。確かに、難しさや悔しさがあっても、満足感である。毎週日本語を勉強することは自分の勉強のためにいいことだと思う。そして、勉強以外、日本語で色々な本を読んだりビデオを見たりしたので、楽な勉強することもいいと思う。そして、一番大事なことは自分の成長だともう。そのプロジェクトのおかげで、短所と長所からことをわかってき、嬉しい。これからも頑張り、勉強し続けようと思っている
自分の気持ち
このプロジェクトを選んでよかったと思います。プロジェクトのおかげで、自分の努力を通じて、「日本語ができる」という一般的な考えがもらったのです。「日本語ができる」というのは、思ったより成長を経験して、日本語に対するチャレンジができるということです。確かに、日本語能力試験に合格できるかまだわかりませんが、もし合格できなくても、たくさん学んだことがあって価値があると思います。試験を受けている最中に、緊張の気持ちより楽しくて面白いチャレンジがあるという気持ちの方が強くて、びっくりしました。もちろん、たくさん知らない答えがあったけど、思ったよりたくさん知っていた文法や単語があって嬉しかったです。でも、一番印象的なことは私の日本語の勉強する意欲が強くなりました。これから、知らない文法や単語を頑張って勉強しようと思います!
振り返り
日本語401は本当に楽しくて、いい授業だと思います。101から302まで、文法が重視して、日本語が理解できるというゴールがあります。401はその学んだことを使って、本や記事などのリアルライフの例が理解できる能力を練習している授業だと思います。本当に価値があると思います。クラスメートと話したり、話題について理解できたりして、教科書の勉強じゃなくて、日常生活で見られる実例で勉強できます。ストレスを感じなずに他の学生と話し合ったり参加したりすることができる雰囲気があって、みんなが色々なとごろで成長できたと思います。日本語402を楽しみにしています!!

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