ランゲージ・エクスチェンジ

 秋学期の中にランゲージ・エクスチェンジというイベントがありました。そのイベントで静岡文化芸術大学生と最初の20分に英語で話して、後で日本語で変わって話しました。目標は言語と国際交流を促進するということでした。他の学生の経験や意見を通じて、他の文化がよりわかるようになれました。確かに、一般的に、みんなが新しいことや知らなかったことなどがわかってきただろうと思いますが、私の場合には、色々な大事なことを学びました。もっと説明したいと思います。

ランゲージ・エクスチェンジは本当に楽しかった。私は同じ年代の日本人と話す機会が少ないので、そのイベントはいい練習だけじゃなくて、新しい友達を作ったり、日本語で自分のことをちゃんと伝える経験したりしました。そして、文化芸術大学なので、他の学生と話している時に、共通点が簡単に作られて、嬉しくなりました。グラフィックデザイナーとイラストレーターも会ってそのことについて話して楽しかったです。そして、自分が好きな物についてもっと詳しく説明する練習できたので、本当によかったと思います。確かに、授業以外、ウェストラファエットの中に日本語で話す機会が本当に少ないので、色々な話題について話しにくくなることに気がつきました。でも、ランゲージ・エクスチェンジを通じて、色々なトピックについて話して練習できてよかったです。そして、日本人の学生に対して、ランゲージ・エクスチェンジはいいことだと思います。日本人の学生達は英語を勉強していることや上手になりたがっていることをする学生なので、その学生も頑張って会話をしてみました。私の経験には、日本人の学生の英語は本当に上手で、一緒に話すのは楽しかったです。そして、英語を勉強している人から英語のことについてもっと詳しく情報がわかってきてもらいました。もちろん、私にとって日本語の中に難しい部分がたくさんあります。英語は母語なので、話している時に、文法をあまり考えずに話します。でも、日本人の学生と話した時に、英語の難しい部分がよりわかることに気がつきました。その経験から、英語を勉強している人の悩みや悔しさがわかるようになって共感できまし。例えば、"The"と"A\An"の違いは詳しく考えば、本当に勉強しにくいと思います。それは印象に残っていることの一つです。どんな言語を勉強しても、みんなが色々な問題や悔しさを感じるので、我慢して学ばせるということは大事だと思います。もし、英語を勉強している人が間違えば、ひやかさずに教えてあげるのは大事で、みんなが気づくべきだと思います。もし、みんながそのようなことがすれば、きっと「他の言語を勉強したい!」と言っている人が増えるだろう。言語を勉強するいい点は視野を広げる力があるということだと思います。言語を通じて、他の文化が分かってきたり、他の人と特別な関係を作れたりすることができるので、価値が多いと思います。



静岡文化芸術大学の福永先生や学生さんへ、

素敵な経験をしてくださってありがとうございました!また会えば、嬉しいです!もうすぐなので、良い冬休みを過ごしてくださいますように!:)


ビエルマ・エミリー

Comments

  1. いいブログですね。日本の大学生と話した時、日本で留学した経験を思い出しましたか?日本人の大学生と話す時、英語文法の何が難しいのかが見えるのはいいことだと思います。

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  2. また、授業以外では日本語をあまり話しません。おかしい。「ランゲージ・エクスチェンジ」は、どんなに間違えてももっと話す練習をする必要があることを教えてくれたと思います。

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