ガクカチ

大学の中に頑張ったことは私の日本語の勉強だと思います。確かに、私の専攻はグラフィックデザインでそのことを頑張ったと思います。一方で日本語は私の副専攻だし、グラフィックデザインに対して役に立つことではないと思われています。でも、そのことからこそ、私の日本語勉強は自分の心から情熱があるので、特別なことになりました。確かに、色々な成功と失敗がたくさんあるけど、その経験からこそ、もっと感動的なことになるようになりました。

最初に、日本語の勉強のおかげで、たくさん喜びがあります。大学が来る前に、少しだけ日本語を勉強しましたが、「アニメと漫画が理解できたい」という理由しかなかったです。確かに、そのゴールがあれば、色々な練習ができすが、私にとって、日本語の勉強を続けるなら、もっと有意義な理由が必要ことに気が付きました。でも、パデュー大学の日本語の授業が初めて行った時、私の本当の情熱が持つようになりました。日本語の先生と関係が作ったり、日本語を勉強していても、初めて英語以外のコミュニケーション仕方があったりすることができて、本当に素敵な気持ちだと思います。その素敵な経験のおかげで、チャレンジしたいと思いました。そして、日本に留学するように決めました。そして、行きました。

日本に行った時、色々な苦労したことに気が付きました。確かに、アメリカで勉強したり、先生と話したりしましたが、日本は全然違いました。いつも何でも全部は日本語でした。それは当たり前ですが、その時に、私の日本語について短所がはっきり見えて、難しかったです。「きっと、日本に行った後で、日本語がもっと上手になるね」と思ったけど、思った通りじゃなくて、ちょっと分かりにくかったです。例えば、私の考えは「後でもっとペラペラで話せる」と思ったけど、実際に私の聞き能力の方が上達したことに気が付きました。その気づいたことはちょっと分かりにくくてがっかりしました。「どうして思ったより私の話す能力が上達しないの?」と思って、悔しくなりました。でも、日本で過ごせば過ごすほど、話すこと、聞くこと、理解することが同時に上達するわけではないことに気づきました。例えば、ホストファミリーと話している時、時々私の考えが表せなかったけど、一方でホストファミリーの言ったことがわかるようになりました。そして、そのことに気づいたおかげで、自分の上達の仕方は理解がもっと深くなりました。

その悔しく難しく経験から、自分のことについて理解が深くなりました。前に私は日本語の勉強のことは全部同時に上手になりたかったです。もし部分が成功すると他の部分を失敗する場合は悔しくなってしまいました。でも、アメリカに帰って以来、私の日本語の勉強仕方が変化しました。今は、短所と長所が分かるとともにできるだけ勉強します。もし、難しい部分があったら、早く悔しくなりずに、徐々に問題を頑張ります。そのことのおかげで、日本語を勉強することは今よりストレスが少ないです。私の不安な気持ちを認めますが、あまり気にしなくて、できるだけ日本語を勉強します。私は日本語を勉強するのが大好きです。確かに難しく悔しくことが多いけど、そのことからこそ日本語だけではなく自分のことも上達ができると信じています。

その経験から、できるだけ頑張っている性格があることに気が付きました。辛い時に早く諦める性格じゃない人です。もし、難しいことがあったら、難しくても、できるだけ悔しくなりずに問題を解決すると思います。その難しい時だからこそ、自分の上達もあって長所が強くなると思います。

Comments

  1. 学んだことはとてもいいと思って、私の経験と似ていますね。日本に行くことはとてもいい例です。確かに前に勉強しましたが、その毎日の会話は時々慣れるのは難しいです。でも、日本語の「習うより慣れろ」という慣用句どおりですね。

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  2. エミリーさん!とても格好いいブログで、説明もきれいにできていますね!日本に行った事も素晴らしいです!そのゴールに頑張っていくように、応援しています!:)

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  3. 日本の経験について共有してくれて、ありがとうございます。言語の壁が最初はショックを与えることが理解できますが、エミリーさんの日本語スキルが向上し、この訪問の機会を持ててうれしいことを読んで嬉しかったです。この経験があなたの日本語への視点を変えたと読んで、私も刺激を受けました

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